サバの味噌煮缶を使った 茶碗蒸し
調理時間
40分
費用目安
300円
サバの味噌煮缶を使った、茶碗蒸しはいかがですか。旨味のあるサバの味噌煮缶と、あっさりとしたやわらかな卵液がよく合い、とってもおいしいですよ。一味違った、サバの味噌煮缶を使った茶碗蒸しを、ぜひお試しください。
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材料(1人前)
サバの味噌煮缶
50g
銀杏の水煮
2粒
卵 (Mサイズ)
1個
水
160ml
(A)白だし
小さじ1
(A)薄口しょうゆ
小さじ1/2
(A)みりん
小さじ1/2
(A)塩
ひとつまみ
お湯 (蒸す用)
適量
三つ葉
2g
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手順
サバの味噌煮缶は汁気を切っておきます。 三つ葉は根元を切り落としておきます。 蒸し器にお湯を沸かしておきます。 蓋にさらしを巻いておきます。
三つ葉は2cm幅に切ります。
ボウルに卵を割り入れて溶きほぐしたら、水、(A)を入れ、混ぜ合わせて茶漉しで漉します。
器に銀杏の水煮、サバの味噌煮缶を入れたら、2を静かに注ぎます。
蒸気の上がった蒸し器に入れ、蓋をして、強火で3分程蒸したら、弱火にして10分程蒸します。
竹串を刺して、澄んだ汁が出たら火から下ろして、1をのせて完成です。
コツ・ポイント
白だしは10倍濃縮タイプを使用しています。白だしは種類によって風味や味の濃さが異なるので、パッケージに記載されている分量を目安にし、お好みに合わせてご使用ください。
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